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【感想】ストライクザブラッド11 逃亡の第四真祖 



著者:三雲岳斗
イラスト:マニャ子


雪菜と古城のイチャラブっぷりがさらに加速してます(´▽`)
まいどまいど楽しみでしょうがない作品です。

楽しみといえば今回もいつものセリフも登場します。
しかも今回は2場面も!

1回目は深森(古城母)が散らかした部屋を片付けなければならないとき、
「結局片付けるのは俺」
「いいえ、先輩。わたしたち、です」
こんな序盤でこのセリフが聞けるとはーw
完全に夫婦ですね(*´∇`*)にぱー☆

2回目はちゃんとシリアス場面で。
ほんと毎巻このセリフ、シーンを見ないと満足しないようになっちゃいました。
ほんと楽しみの一つです。


肝心の内容は妹の凪沙が牙城(古城父)と本土の祖母宅へ帰省途中に音信不通になってしまい、古城が絃神島から出ようとします。


で、まだ次巻に続くパターンだった。続きが気になる。
・・・次巻が出るころには内容を忘れてそう。
サブタイトルは逃亡と書いてありますが、まだ逃亡途中って感じですかね。


イラストは浅葱や夏音の振袖姿がイイーんです。
那月ちゃんの女教師姿(26歳Ver.)もいいーんです。o(^▽^)o
イラストだけでも必見ですねー。

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