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【感想】魔法科高校の劣等生③④ 九校戦編 

  

著者:佐島勤
イラスト:石田可奈


来週からアニメがスタートする「魔法科高校の劣等生」シリーズの感想です。
アニメが始まる前にある程度読み進めようと思ったのですが、まだ九校戦編(4巻目が読み終わったところ)です。
これはアニメに追いつかれてしまうパターンか。。。


今回の九校戦は学校対抗のスポーツ大会のようなもの。
ちょっと思い出話ですが、中学や高校の時の部活とかでの他校との競い合いって結構好きですネ。校内でトップでも地区や全国いくと自分より強い人なんてたくさんいて、競い合えるのが楽しかったです~。


ミラージバットやモノリスコードという競技(詳しくは本に書いてあるので略)が実際あったら楽しそうだなーと。まぁ魔法というのが存在しない以上、無理ですけどね。いつか科学の力で似たようなのができれば・・・(*´∀`*)


相変わらず兄弟愛(?)は凄まじいですよ。あんな妹(深雪)がいたらもうね。。。腑抜けちゃいますww
主人公の達也はあいかわず強ぇ~です。もういっかい言います。強ぇ~です。

徐々に達也や深雪の秘密も描写されているのでなんとなく背景が見えてきています。言いませんが想像以上です、きっと。
今後、読み進めていくのが楽しみです♪

とりあえずアニメに追いつかれる前に。。。( ・∀・)b



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